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なぜ大迫勇也はブレーメンでゴールを量産できているのか?

 心技体が至高のハーモニーを奏でている状態で、FW大迫勇也(29)はモードをブンデスリーガのヴェルダー・ブレーメンから、カタールワールドカップのアジア2次予選に臨む日本代表へ切り替えた。

 帰国直前の1日に行われたFCアウグスブルク戦の前半6分に先制弾を、後半22分には勝ち越し弾をゲット。リーグ戦3試合目にしてブレーメンを今季初勝利に導くとともに、ドイツカップを含めた公式戦4試合で4ゴールを量産する絶好調ぶりを引っさげて森保ジャパンに合流している。

「チームのなかでしっかりと責任感をもって、中心としてプレーさせてもらっているので。毎試合、毎試合、自分にプレッシャーをかけながらやっています」

 パラグアイ代表と対峙する5日のキリンチャレンジカップへ向けて、試合会場の県立カシマサッカースタジアムで行われた4日の公式練習後にメディアに対応した大迫は、加入して2シーズン目になるブレーメンにおける立ち位置の変化をゴールラッシュの要因にあげた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00010001-wordleafs-socc

あす
大迫は上手いのはこれまで見てくれば分かることだけど、代表で得点力があるかと言われればそこは微妙だった 二列目を活かすために潰れ役やポストプレーになりパスの出し手になったり(それも十分すぎるほど上手く大迫の替えはいないくらい)
だけど代表でも最近ヘディングをはじめ得点が徐々に増えてきたイメージ(W杯のゴールやアジアカップでのゴールもそう)
ブンデスでもとれるようになってきた 今までの万能性に得点力が加わればかなりの武器になるはず 無論今まで以上に大迫の代わり探しもしなけばいけませんが
代表戦期待してます 怪我だけはしないように汗

shu*****
他の記事で言われてることを纏めただけのお手軽記事だけど、実際にポストプレーに強みのある大迫を中央で使うドイツの監督がいなかったことも事実

ケチャップの話ではないが、FWが何かのきっかけでゴールを量産するようになることは良くあること

仮にゴールを決められなくても、ポストプレーという本来の強みが活かせる中央で使われることで、怪我さえ無ければポジションを簡単に奪われることはない

部室の匂い
問題は
そのブンデスでレギュラーのFWを
ポストプレーに使おうとする
後ろの三人だと思う。

ham*****
岡崎や武藤のように最初から最後まで最前線っていうのがドイツいってからなかったからね。ケルンではモデストがいてセカンドストライカーだったし、挙げ句の果てにはボランチをやらされる。

まだまだこれからだけど、ケガには気をつけて。

e17*****
確かにちょっとトップ下って位置にはまってるし、オフザボールの走りと回りが良く見えている、しかもボールさばきが上手い、この調子を維持して欲しい。

jddagp25387
まだ量産とはいかないでしょう、せめてシーズン二桁、出来たら15点くらい取ってくれたらストライカーとしての評価もあがるでしょうが。

もうすぐ30ですが、まだ30前とも言えるので得点力の覚醒に期待したいです!

avl*****
まだ早いわ
4点で量産言われてもやね・・
本田もミランで何試合か連続でゴール決めてえらい騒がれたけど年間通して結果どうだった?
チームの成績とリンクして調子を維持し続ける事ができたら半端ないと思うけどそれがメチャクチャ難しいのよ
代表戦もあるし小さいケガは必ずあるからね


量産体制に入りそうな気配はあるが、量産と呼ぶにはまだ早いような気配もある

xca*****
大迫は これでゴール量産と言わないで欲しいと思っていると思います。
ゴール量産を 期待しています。

kak*****
大迫も、29かぁ。今が最盛期になるのかな。
いつまでも、記録も記憶にも残るストライカーでいてもらいたい。

[man_right img="https://sakarepo.com/wp-content/themes/luxeritas/images/fukidashi/man.png" caption=""]ポストプレーばかり目立ってましたが、元々点取り屋ですからね。まずは二桁得点狙っていってほしいです。[/man_right]

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